お部屋でもお風呂でも!お客さまの「知育ポスター」の使い方


イラストやカラーなど、一から完全オリジナルで作っているフォルネの「知育ポスター」。2019年のデビュー以来、ずっと変わらず人気のアイテムです。今回はその知育ポスターを実際にご愛用いただいている3人のお客さまの声をご紹介。暮らしの中での活用例、工夫やアイデアなどをお伺いしました!

 

■【リビング・キッズスペースで】成長に合わせて貼る場所を変えて

約1年前にあいうえおポスター、ABCポスター、数字ポスターを購入されたyukaさん。

「インテリアを邪魔しない知育ポスターをずっと探していました。このポスターは家のどこに貼っても雰囲気をこわさないところと、チャコールの背景に白い文字が子供でも見やすそう! と思ったのが決め手。思ったとおり少し離れた位置からでも文字が読みやすくて、この色にして正解でした」。

最近は娘さんの成長に合わせて、学習スペースから子ども部屋へとポスターを貼り替えたんだそう。

買ったのは3歳のときでそれからしばらくリビングに貼っていましたが、最近4歳になり、畳のキッズスペースにポスターを移動して使っています。ひらがなが読めるようになってきたので、今は自分でペンや紙を持ってきてお友達やママ、パパ、じいじ、ばあばにもお手紙を書いてるんですよ」。

yukaさんのお宅ではあいうえお、ABCポスターとあわせて数字ポスターもご使用中。

「数が視覚的にわかりやすく描かれていて、親目線でも数字を教える題材にしやすいところが気に入っています。ひらがなやアルファベットと一緒に、数字を覚えることにも少しずつ慣れていけたらいいなと思っています」。

 

■【お風呂で】工芸品のイラストを見ながらプチトリップ気分に

「デザインのよさと内容が多いのに飽きないかわいさが気に入っています」話してくれたのは現在6歳の娘さんを持つryokoさん。なかなか遠方に出かけられない時期だからこそ、この日本地図ポスターが役に立ったといいます。

「娘が3歳の頃はあいうえおとABCポスターをお風呂場で使っていて、5歳になってから日本地図にしました。親戚の家はこの県にあるよとか、こんなかわいい工芸品があるんだね〜など、一緒に話しながらお風呂で脳内トラベルを楽しんでいます。最近では少しずついろんな県の場所がわかるようになってきたんですよ」。

「お風呂って子どもは待ちの時間もあって暇じゃないですか(笑)。これがあることで子どもは退屈しないし、親子のコミュニケーションにもなるし、そしてなによりデザインがいいので親は喜んで貼れるし。とても助かっています。この春から小学校に上がるので次は世界地図を狙っています!」。

ポスターのチャコールグレーとお風呂場のグレーのタイルもバッチリ合っていますね!

 

■【ダイニングで】テーブルとマットの間に挟んで意識的に目にとめる

5歳の男の子をもつ、マンションにお住まいのshihoさん。

「シンプルなインテリアが好きで、このポスターはリビングにあっても気にならないカラーに特に惹かれました。いつも目につくところに置いておけるのに知育の要素があるのがいいですね」。

shihoさんはあいうえおとカタカナポスターをダイニングテーブルのクリアマットの下に敷いて使用されているそう。

「ここは、食事のときや書きものをするときなど、必ず目に入る場所。ここで使い始めてからいつの間にかひらがなが読めるようになっていました。カタカナもポスターを参考にしながら一生懸命ポケモン図鑑のキャラクターを口に出して読んでいたりと、楽しそうに使っています」。

また、ひらがなの字体もshihoさんのお気に入りポイントのひとつだそう。

「『さ』や『き』の形が繋がってない字体がいいなと思って。普段から子どもに教えたり書いたりする字体とそろっているのは、実はうれしいポイントですよね」。

 

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それぞれの生活スタイルやインテリアに合わせてさまざまな使い方ができるフォルネの知育ポスター。
これからもたくさんのお客さまにお使いいただけるとうれしいです!

 

■ご紹介したアイテムはこちら
あいうえおポスター / 4色 ¥1,100
ABCポスター / 4色 ¥880
数字ポスター
/ 4色 ¥1,100

日本地図ポスター/ 4色 ¥1,100
カタカナポスター/ 4色 ¥1,100
※すべて税込価格